BADGE-X CO-1の日常
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HN:
CO-1
年齢:
36
性別:
男性
誕生日:
1989/09/21
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26 2026 / 06
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24 2008 / 05
あぁ、どうも。
句読点を全角に変えたり、気がつくとソファと合体しているCO-1です。
FMで自転車で脚をキレイに…なんていうネタをやっていたんで
蒲田まで自転車で行ったりしてます。
けっこう近いし、飲んで乗ってもとりあえずOKなんで(笑)
でも、西口から東口に出る時は歩いて駅の中を通ってます。
坂道キライだし、イイ道知らないんで、はぁい。
デカい駅ビルがあって、西口と東口の区別がイマイチわからない。
風景が似たり寄ったりなんで、メガネ買ったのは西口で
ケバイねーちゃんが多いのが東口。
そういうことにしちゃってます(笑)
あと、潤(よく登場する地獄油のラーメン屋)があるのも東口。
そこの斜め向かいのジーンズメイトでTシャツを買ってるのがCO-1。
んで、コレは潤の向かいのラーメン屋の画像。

初めて食べたんですが
少しショッパかった。
酔っている状態でそう感じたんだから
かなりショッパイんだと思う。
次回はシラフで食べてみたいです。
句読点を全角に変えたり、気がつくとソファと合体しているCO-1です。
FMで自転車で脚をキレイに…なんていうネタをやっていたんで
蒲田まで自転車で行ったりしてます。
けっこう近いし、飲んで乗ってもとりあえずOKなんで(笑)
でも、西口から東口に出る時は歩いて駅の中を通ってます。
坂道キライだし、イイ道知らないんで、はぁい。
デカい駅ビルがあって、西口と東口の区別がイマイチわからない。
風景が似たり寄ったりなんで、メガネ買ったのは西口で
ケバイねーちゃんが多いのが東口。
そういうことにしちゃってます(笑)
あと、潤(よく登場する地獄油のラーメン屋)があるのも東口。
そこの斜め向かいのジーンズメイトでTシャツを買ってるのがCO-1。
んで、コレは潤の向かいのラーメン屋の画像。
初めて食べたんですが
少しショッパかった。
酔っている状態でそう感じたんだから
かなりショッパイんだと思う。
次回はシラフで食べてみたいです。
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21 2008 / 05
20 2008 / 05
19 2008 / 05
18 2008 / 05
あぁ、どうも。
玄関を開けたら、部屋にクイックルワイパーモドキをかけないと気が済まないCO-1です。
キレイに見える床でもホコリまみれなのね orz
年に一度、今日みたいに何もない5月の日曜日に東京の郊外(ほとんど千葉)まで行く用事がありまして。
今年も仕方なく行って来ました。
面倒くさい、カッタリィ~…
毎年そういう思いしか抱かないで行っております。
しかし…
今年は少し違う。
強制的な用事以外に目的があったから。
そう…
あれは10年くらい前のことだったと思う。
いつものように、夜な夜な埼玉の某所へ向けてクルマを走らせていた。
毎日のように通る道、スッカリ景色も覚えてしまった道。
その慣れた道に一軒のラーメン屋があった。
ある日、なんとなく立ち寄って食べてみたら、ものスゴク気に入ってしまった。
それからは、その道を通るたびに、その店で食べていた。
ラーメン本とかには載らないタイプの店なので、とても気に入っていた。
しかし…
ある日、いつものようにその店に寄ったら何やら雰囲気が違っていた。
席に着くと同時に、いつも同じモノばかり注文していたが
この日ばかりはメニューを見てみた。
…えっ? なにコレ?
半月ほど寄らなかったら、居抜きで違う店になっていた orz
とりあえずテキトーに食べて店を出たが、あのガックシは形容しがたい。
オレが気に入っていたあの店はドコへ行ったのだろう…
困った時はGoogleで検索するのが現代人。
さっそく調べまくって追跡調査した。
やっと移転先を探し当てたら、最寄り駅は
冒頭で書いた年に一回行かなくてはならない場所と一緒だ。
さらに、日曜日も営業しているではナイか。
なんという僥倖(byカイジ)
さっさと朝から用事を済ませて、お目当てのアノ店に向かう。
臨時休業だったら、路上に膝をついて号泣する用意もしてアノ店へと続く路地を曲がる。
営業中の表示を目視した時の嬉しい気持ちといったら…
店に入ったら、見覚えのあるマスターと目があった。
挨拶しようと思ったら、マスターの方から
「おぉ、久しぶり」「ドコで調べたの?」「ウレシイねぇ」といった言葉が。
商売人の社交辞令かもしれないけど、久々の対面は素直にウレシかった。
一通り世間話を済ませ、いろいろとオーダー。

まずは餃子。
お次はパーコー。
漢字で書くと排骨だっけ。
豚肩ロースの唐揚げ。
CO-1の大好物。
撮影する前に、勢い余って数切れ食べてしまった(笑)

そしてシメは排骨がトッピングされた
排骨麺(パーコー麺)
担担麺のようなルックスのスープ。
少し辛くて酸味が効いていて
胡麻の風味タップリで
調和が取れたスッキリとした深い味わい。
あぁ…書いてたらまた食べたくなってきた(笑)
でも、原チャリで簡単に行ける距離じゃナイんだよね。
電車で往復の運賃が1400円くらい。
玄関を開けたら、部屋にクイックルワイパーモドキをかけないと気が済まないCO-1です。
キレイに見える床でもホコリまみれなのね orz
年に一度、今日みたいに何もない5月の日曜日に東京の郊外(ほとんど千葉)まで行く用事がありまして。
今年も仕方なく行って来ました。
面倒くさい、カッタリィ~…
毎年そういう思いしか抱かないで行っております。
しかし…
今年は少し違う。
強制的な用事以外に目的があったから。
そう…
あれは10年くらい前のことだったと思う。
いつものように、夜な夜な埼玉の某所へ向けてクルマを走らせていた。
毎日のように通る道、スッカリ景色も覚えてしまった道。
その慣れた道に一軒のラーメン屋があった。
ある日、なんとなく立ち寄って食べてみたら、ものスゴク気に入ってしまった。
それからは、その道を通るたびに、その店で食べていた。
ラーメン本とかには載らないタイプの店なので、とても気に入っていた。
しかし…
ある日、いつものようにその店に寄ったら何やら雰囲気が違っていた。
席に着くと同時に、いつも同じモノばかり注文していたが
この日ばかりはメニューを見てみた。
…えっ? なにコレ?
半月ほど寄らなかったら、居抜きで違う店になっていた orz
とりあえずテキトーに食べて店を出たが、あのガックシは形容しがたい。
オレが気に入っていたあの店はドコへ行ったのだろう…
困った時はGoogleで検索するのが現代人。
さっそく調べまくって追跡調査した。
やっと移転先を探し当てたら、最寄り駅は
冒頭で書いた年に一回行かなくてはならない場所と一緒だ。
さらに、日曜日も営業しているではナイか。
なんという僥倖(byカイジ)
さっさと朝から用事を済ませて、お目当てのアノ店に向かう。
臨時休業だったら、路上に膝をついて号泣する用意もしてアノ店へと続く路地を曲がる。
営業中の表示を目視した時の嬉しい気持ちといったら…
店に入ったら、見覚えのあるマスターと目があった。
挨拶しようと思ったら、マスターの方から
「おぉ、久しぶり」「ドコで調べたの?」「ウレシイねぇ」といった言葉が。
商売人の社交辞令かもしれないけど、久々の対面は素直にウレシかった。
一通り世間話を済ませ、いろいろとオーダー。
まずは餃子。
お次はパーコー。
漢字で書くと排骨だっけ。
豚肩ロースの唐揚げ。
CO-1の大好物。
撮影する前に、勢い余って数切れ食べてしまった(笑)
そしてシメは排骨がトッピングされた
排骨麺(パーコー麺)
担担麺のようなルックスのスープ。
少し辛くて酸味が効いていて
胡麻の風味タップリで
調和が取れたスッキリとした深い味わい。
あぁ…書いてたらまた食べたくなってきた(笑)
でも、原チャリで簡単に行ける距離じゃナイんだよね。
電車で往復の運賃が1400円くらい。
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